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イギリス
インターテック株の魅力とリスク|利益率18.1%と日本からの買い方【2026年】
インターテックは製品の検査・認証・試験を手がける英国企業で、スイスのSGSと並ぶ業界大手です。会社発表によると営業利益率は18.1%へ拡大した一方、直近12カ月の純利益は−11.6%、PERは28.4倍で株価は52週高値圏。SBI・楽天・マネックスでは買えず、サクソバンク証券なら1株約12,700円から購入できます。 -
イギリス
バンズル株の魅力とリスク|32年連続増配と日本からの買い方【2026年】
バンズル(Bunzl)はレストランや病院向けの使い捨て容器・手袋などを届ける、業務用消耗品の流通大手。報道によると32年連続で増配していますが、2025年4月には北米事業の不振で業績見通しを下方修正したと報じられています。SBI・楽天・マネックスでは買えず、サクソバンク証券なら1株約5,968円から購入できます。 -
イギリス
ロンドン証券取引所グループ株の魅力とリスク|既存事業+8.4%成長の買い方【2026年】
ロンドン証券取引所グループ(LSEG)は、ロンドン証券取引所そのものを運営し、金融データのリフィニティブやFTSE指数も傘下に持つ会社です。既存事業ベースの成長率は8.4%に加速する一方、株価は1年で-9.93%、PERは約31.1倍。SBI・楽天・マネックスでは買えず、サクソバンク証券なら1株約18,600円から購入できます。 -
イギリス
セインズベリー株の魅力とリスク|配当4.20%と営業利益+0.2%、買い方【2026年】
セインズベリーは英国2位のスーパー。会社発表による市場シェアは10年ぶりの高水準で、配当利回りは4.20%です。ただし営業利益は+0.2%とほぼ横ばい。SBI・楽天・マネックスでは買えず、サクソバンク証券なら1株約723円から、200株単位のまとめ買いが目安です。 -
スペイン
インドラ株の魅力とリスク|受注残+117%と日本からの買い方【2026年】
インドラはスペインの防衛・IT大手。受注残高は205億3,300万ユーロと前年同期比+117%で過去最高です。一方で株価は1年で+84.58%と急騰して52週高値に接近し、配当利回りは0.49%と低めです。SBI・楽天・マネックスでは買えず、サクソバンク証券なら1株約11,400円から購入できます。 -
スペイン
エナガス株の魅力とリスク|配当利回り5.96%と日本からの買い方【2026年】
エナガスはスペインのガス輸送網を運営し、水素インフラへの転換を進める会社。配当利回り5.96%が魅力な一方、新規制で規制収入は平均7%程度低下する見込みです。SBI・楽天・マネックスでは買えず、サクソバンク証券なら1株約3,115円から購入できます。 -
スペイン
レデイア株の魅力とリスク|配当5.31%と停電の責任問題、買い方【2026年】
レデイアはスペインの高圧送電網を独占的に運営する会社で、配当利回りは5.31%。2025年4月の大規模停電をめぐる責任の所在は現時点で確認できていません。SBI・楽天・マネックスでは買えず、サクソバンク証券なら1株約2,800円から購入できます。 -
イタリア
スナム株の魅力とリスク|配当利回り5.18%と日本からの買い方【2026年】
スナムはイタリアのガス輸送網を運営する規制インフラ会社。配当利回りは5.18%で2030年まで年4%の増配方針を掲げる一方、2026年上半期はEBITDAが増えても純利益は−2.3%でした。SBI・楽天・マネックスでは買えず、サクソバンク証券なら1株約1,075円から購入できます。 -
ドイツ
ブレンタッグ株の魅力とリスク|通期上方修正でも減配と買い方【2026年】
ブレンタッグは化学品流通で世界最大級のドイツ企業。会社発表では2026年通期のEBITDAガイダンスを引き上げましたが、配当は前年から約10%の減配です。SBI・楽天・マネックスでは買えず、サクソバンク証券で1株約11,200円から購入できます。 -
スイス
パートナーズ・グループ株の魅力とリスク|配当6.43%と日本からの買い方【2026年】
パートナーズ・グループは未公開株・未公開債・インフラに投資するスイスの運用会社。配当利回りは6.43%とスイス株でも高水準ですが、株価は1年で−35.75%と大きく下げています。SBI・楽天・マネックスでは買えず、サクソバンク証券なら1株約142,100円から購入できます。