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イギリス
バブコック株の魅力とリスク|受注残98億ポンドと日本からの買い方【2026年】
バブコック・インターナショナルは英海軍の潜水艦・艦艇の保守を担う防衛サービス会社。受注残高は98億ポンドと厚みがある一方、タイプ31フリゲートの固定価格契約で追加損失を計上。SBI・楽天・マネックスでは買えず、サクソバンク証券なら1株約2,394円から購入できます。 -
イギリス
ネクスト株の魅力とリスク|1年+24.7%と日本からの買い方【2026年】
英国最大のアパレル小売ネクスト(Next plc)は、2026年1月期に増収+12.8%・増配+15%を達成し、株価は1年で+24.7%上昇しました。一方でPERは約20.5倍と52週高値圏にあり、売上の大半は英国向けです。SBI・楽天・マネックスでは買えず、サクソバンク証券なら1株約33,100円から購入できます。 -
イギリス
コンパス・グループ株の魅力とリスク|受注+16%でも株価−12.6%と買い方【2026年】
コンパス・グループは世界最大の給食・フードサービス会社。新規受注は+16%、顧客維持率96%と好調な一方、株価は1年で−12.6%、純債務は会社目標を超過しています。SBI・楽天・マネックスでは買えず、サクソバンク証券なら1株約6,703円から購入できます。 -
イギリス
グレンコア株の魅力とリスク|1年+104.6%と日本からの買い方【2026年】
グレンコアは鉱山と商品トレーディングを併せ持つ世界最大級の資源会社。1年で株価は+104.6%、上半期の調整後EBITDAは+86%と伸びる一方、通期の銅生産ガイダンスは下方修正されました。SBI・楽天・マネックスでは買えず、サクソバンク証券なら1株約1,293円から購入できます。 -
ドイツ
ハノーバー再保険株の魅力とリスク|配当利回り4.98%と日本からの買い方【2026年】
ハノーバー再保険株の魅力とリスクを解説。配当利回りは約4.98%、2026年上半期の純利益は前年比+7%の14億ユーロ。一方でドイツの配当源泉税26.375%は重く、米国ADRはOTC市場のみでSBI・楽天・マネックスでは買えません。サクソバンク証券なら1株約46,600円から購入できます。 -
ドイツ
ドイツ取引所株の魅力とリスク|純収益+11%と日本からの買い方【2026年】
ドイツ取引所は、フランクフルト証券取引所やユーレックスを運営する会社です。上半期純収益は前年比+11%と伸びる一方、PERは約24.4倍で52週高値圏。SBI・楽天・マネックスでは買えず、サクソバンク証券で1株約5万2,500円から購入できます。 -
ドイツ
バイヤスドルフ株の魅力とリスク|デルマ事業+7.8%増収と日本からの買い方【2026年】
バイヤスドルフ(ニベアの会社)は主力ブランドの売上が会社発表ベースで−6.8%、株価は決算発表時点で1年−32.6%下落した一方、デルマ事業は有機成長+7.8%と好調です。無借金経営という強みと、PER・源泉税・手数料負担率という注意点、日本からサクソバンク証券で買う方法までまとめました。 -
ドイツ
メルク株の魅力とリスク|本家は買えない・1年+23.6%と日本からの買い方【2026年】
メルク(ドイツ)は医薬品・研究試薬・半導体材料を手がける、あの『メルク』とは別会社。1年で株価+23.6%と上昇する一方、上半期売上高は+0.1%とほぼ横ばい。SBI・楽天・マネックスでは買えず、サクソバンク証券なら1株約2万5,600円から購入できます。 -
フランス
ピュブリシス株の魅力とリスク|有機成長+5.3%と日本からの買い方【2026年】
ピュブリシスは世界最大級の広告グループで、2026年上半期は有機成長+5.3%と好調です。ただし直近12ヶ月の純利益は−5.2%で、株価は52週高値圏。SBI・楽天・マネックスでは買えず、サクソバンク証券なら1株約19,000円から購入できます。 -
フランス
オレンジ株の魅力とリスク|配当4.95%と日本からの買い方【2026年】
オレンジはフランス最大の通信会社で配当利回り約4.95%。2026年上半期は売上+3.5%の増収増益ですが、サクソバンク証券での1株買いは手数料負担率13.78%とやや重く、NISAも使えません。20株単位のまとめ買いなら負担率0.69%まで下がります。